痛いのですが・・・

初めまして5月中頃にやすもりに転職しました長尾です。転職して直ぐくらいに3週間の入院してしまいました。自分では大丈夫だと思っていても身体は何かしろガタが来はじめた41歳です。

今までも飲食店に勤めてる事が多く長く立ち仕事をしてると腰や足の疲れが酷く休日に整骨院やもみほぐしのお店などに行ったりしてます。

足の疲れが特に気になるので何かないかな?と数年前に思い。テレビ番組を見てた時に足つぼをやっているのを見て気になり下関で足つぼができるところを探しました。いろいろ行ってみて良かった所は2件そのうち一件が長府駅前にある達磨屋さんただ前職のお店の定休日の曜日と達磨屋さんの定休日が同じでなかなか行けなくて久しぶりに行って見ました。

達磨屋さんは足つぼの免許を持ってるご夫婦がやられています。

このお店の何がいいのかと言うともみほぐしなどやってるお店の足つぼは痛くないんですよ。さすってる感じ?もうちょっと強くしていいですよと言ってもこれ以上は強くできないと断られたりと足つぼをしてる感がないのです。

達磨屋さんの店主さんが言うには、きちんとツボに入ってないと痛くないそうです。試しに同じ場所でも押方の違いで痛さが違いました。

足つぼは、身体の悪い所と反射しそこのつぼを押すと痛みを感じます。健康な部分はつぼを押しても痛くありません。

こんな感じですね。

以前は足つぼだけしてもらっていたのですが今回整体のほうもやってもらいました。整体と行ってももみほぐしと言うより身体のつぼ押しみたいな感じで特に奥さんのほうがめっちゃ痛いのです。痛くて鬼のおばちゃんと言われてるそうです。(笑)

もみほぐしと違い腰が痛いからと腰を揉まないで全く違う場所を押すんです。しかし激痛を我慢したら不思議なことに腰の痛みが無くなるですよ。

痛いのですが凄くスッキリしました。

自分は、けっして痛い事が好きなんではないですよ。激痛時はなんで来たんだろうと思うけど終わるとスッキリ楽になるからハマってしまったのです。

ご夫婦に前職の事を聞かれたので今はやすもりに転職しましたと話した所

やすもりさんのテールスープは凄く美味しいよねと言われたので

自分も転職して知ったのですがやすもりは、各店舗で大きな寸胴鍋で牛骨から時間をかけてスープをとってるので美味しいんですよと伝えました。

なかなか普通のお店ではできない事をやってるので美味しいのです。

まだやすもりでスープ類を食べた事のない方は是非食べてみてください。

 

 

疑問に思う力

みなさんこんにちは。ITTO個別指導学院の平尾です。

暑い日が続いています。すこし雨でも降ってくれた方がいいですね。全国的にも熱中症に対する注意が呼びかけられていますが、自分たちの過去の常識で考えない方がいいですね。

さて、現在塾では夏期講習の真っ最中ですが、勉強する生徒をみて以前より疑問に思っていたことがあります。自分が小学校のころからそうだったと記憶していますが、それこそ過去の常識、習慣に疑問を感じます。

やり直しは赤鉛筆で

分数の線は物差しで書く

などなど。。

それって何のためにしてるんでしょうか?

整列の際の前ならえのポーズ。

本来意味はあるんでしょうが、形式化してその行為のみ残っているものも多いのではないでしょうか?

大切だと思うことは皆やってるからとか、そう指導されたからではなくて、自分でそれが必要か、賢くなることにつながっているのかを考えて工夫することではないでしょうか?

「勉強は手段」

これは塾内で何度も言っている言葉ですが、毎日2時間勉強すると決めても2時間することが目的になっているときは能力の向上にはつながらないと思っています。

毎年夏期講習では生徒に大きな負荷をかけますので、本来の目的を忘れて「こなす」ことが目的になってしまう生徒も多くいるかと思います。(夏休みの宿題なんかは皆初めから終わらすことを目的にしてしまっています。。)

学校の休みになる期間だからこそ、これまでの勉強習慣を振り返る必要性を生徒に伝えていきたいと思います。

 

さて、最後に最近読んだ本の紹介。

苫米地英人著「頭のゴミを捨てれば、脳は一瞬で目覚める!」です。

いやー最近電子書籍リーダーを購入したので、いろんな本が無料で読めるのはいいですね。かさばらないし。

これもとらえ方ですが、ポジティブに読めれば非常に良い本だと思います。印象的だった言葉は「過去が未来を作るのではなくて、未来が過去を作る」という考え方。なるほどなと思いました。

皆さんも機会があれば読んでみてください!

では熱い中ですが熱中症にお気を付けて!またの機会に!

8月限定イベント第1弾実施中!!

やすもりブログ読者の皆様、こんにちは。新下関食堂の森脇です。

今年も新下関食堂では8月限定の商品やイベントを実施しています。今年は猛暑という事もあるので、冷たい商品やスタミナ系の商品(カレンダーに記載していない商品)も続々と限定リリースしています。

そして今回はゲーム的な要素としてビンゴも実施しています。内容は1日3~4つの数字をレジ前に張り出し、それで1週間で25個の数字を開けてもら感じで、1週間を1ゲームにして4回実施していきます。そして1列でも揃ったら商品ゲットとなりますので、良かったら気軽に参加してみて下さい。

ただこれだけでは終わりません。8月中旬から後半にかけてもう1つ大きなイベントを考えております。また店内告知、ブログやメールにてお知らせ致しますね。

ぜひ皆さまのご来店お持ちしています!!

新下関食堂ショップコンセプト

これからも地域の安心安全な食堂を目指して日々努力して参りますので宜しくお願いします。

では今回はこの辺で失礼します。

夏といえば

毎日暑い日が続いています。

こんなに晴れが続くのはいつ以来でしょうか、、、

暑い暑いがみんなの口癖になりそうですね。

どうもしじゃんけんにーです。

さて、

夏といえば

・祭り

・花火

・海

・BBQ

すぐに出てくるのはこんなところでしょうか、

王様のように遊び大統領のように働く

8月は一年で一番お店が忙しい季節です。

遊びはほどほどに、、、仕事に集中!!!

ですが、夏を満喫するため、、、先日

夏といえば、

ですぐ出てくる花火に祭り行ってきました。

夏の祭りで一番過去行っている。

萩の花火大会!

開催されるのが平日ということも多くいける際は

なるべく行っています。

楽しもう思いすぎてかなり早くから場所取りや準備をして臨んでいます。

花火開始2時間以上前に着いたためまだまだ余裕があります。

萩の地ビールを飲みながら、

少しずつ埋まっていき、歩道は歩けなくなるくらいずーっと埋まっています。

写真の才能はないようで、、、連写で撮ると1枚くらいいいのあるだろうと

いう、、、綾羅木店のつねに写真教わった方が良さそうです。。。

夏を満喫するため、仕事も全開で楽しみます^ ^

出逢いは奇跡#日々感謝#最倖

やすもり経営理念 夢を抱き感謝の心で努力を楽しむプロフェッショナルであろう

夏の乃木浜公園

こんにちは綾羅木店の谷内尾です!

それにしても、暑い夏ですね!

暑さに負けないよう、頑張りましょう!

早速ですが今回は、身近で小さなお子さんのいるご家族に、お勧めのスポットを紹介させて頂きます。

長府のゆめタウンから、車で小月バイパスを、小月方面に5分ほど行った所にある乃木浜公園です!

この公園は、朝、夕方は凄く静かで珍しい野鳥のスポットとしても、良く知られています。海や川も近い事から、多くの野鳥を観察出来ます!

とても、のんびりしたいいスポットです!

 

駐車場に車を止め、真っ先に目に付くのが、ちびっこにお勧めのアスレチックです!

私も休みの日は、よく息子を連れてこのアスレチックで遊んだ事を、今でも覚えています!

この公園の遊歩道を海側にずっと進むと、朝と夜には最近見る事も減った、カブトムシが沢山居る、スポットが有ります!

私も、子供のころから、カブトムシが大好きで色んな所を、朝から夜まで探し集める毎日で、凄く懐かしい気持ちに成れました!最初に見た時は衝撃でした!

このほかにも、乃木浜公園には、有料では有りますが本格的なサッカー場や、テニスコートなどが完備されていて幅広い年齢の方が、利用できる素晴らしい公園です!

皆さんも、機会があれば、是非、乃木浜公園に行ってみてはいかがでしょうか!

最後に、この公園は毎日多く方々により、綺麗に整備されています。ゴミなどは持ち帰られますよう、お願い致します。

空調服

皆様こんにちは!

本店勤務の來嶋です!

先日ゴルフのラウンドへ行き楽しみました。

天気は快晴で、久々のラウンドだったのでワクワクして臨みました(^^)

暑さで体力を削られましたが、そんな中でも僕は空調服を装備していたので体感温度がかなり違いましたね!

空調服は腰部のファンから外気を取り込み、風を服内に発生させる事で扇風機を密着させているイメージです。本来作業時の使用を目的としておりゴルフ用ではない為、バッテリー稼働中の音が若干気にはなりましたが、汗の量と体感温度が全く違うのでオススメです!

様々なメーカーから販売されており、僕は『バートル』というメーカーのファンと空調服をワークマンさんで購入しました。

金額は20,000円台~と高額ですが、熱中症で倒れる等を考えるとプライスレスですね(笑)

僕は夏の暑さが苦手なので本当に便利グッツです!

真夏の暑さ対策として、是非皆様も空調服如何ですか!?

ドリームハイ

皆さんこんにちは!綾羅木店勤務の坂本です。

さて、今回は僕の好きな韓国ドラマを紹介します(*^-^*)

それがこちら!

ドリームハイと言うドラマです♪

このドラマは自分がまだ1人暮らしをしていた頃にドハマりした作品です♪

内容はと言いますと、夢を見る若者たちが、芸術専門校のキリン芸能高校に入学して挫折や葛藤を抱えながらも世界的なスターを夢見て努力し、愛あり友情ありの感動ありの作品です(>_<)

出演者は本物のk-popアイドルが出ており、歌やダンスなどは圧巻です!主題歌や挿入歌などは今も好きでよく聞いています!

是非お時間ある時に観られてはいかがでしょうか?(*^-^*)

続編で出演者は代わりますが、2も見応えありです!

今回は短くなりましたが、この辺りで失礼致します!

またの投稿をお楽しみください(*^-^*)

和食

先日久しぶりにゴルフに行きました。

日焼け対策をバッチリしていたのでそんなに焼けることはなかった

しじゃんけんにーです。

スコアはいつも通りです。暑いから仕方ないは言い訳ですね。。。

練習が足りません。

夜は、以前から来店すると約束していた

厚狭にある一心亭さんに

2回目の来店です。

前菜に刺身盛り美味しくてお酒も進みます。

普段は飲まない日本酒もいただきました。

目の前で捌いてくれて出していただいたイカのお造り

わざわざカウンター席にしていただき捌いている様子を見せていただきました^ ^

細やかな仕事をされており

まさに神は細部に宿るを実践されているお店です。

始めから終わりまで美味しく楽しく食事をすることができ感謝です。

大将と女将さんはやすもり長府店の時からのお客様で今でも月に

なんどもお店に来ていただく大常連様です^ ^

自分も負けないよう接客に調理に神は細部に宿るを実践して

いつまでも愛されるお店であり続けます^ ^

出逢いは奇跡#日々感謝#最倖

やすもり経営理念 夢を抱き感謝の心で努力を楽しむプロフェッショナルであろう

祝!!下関国際高校、甲子園出場!!

やすもりブログ読者の皆様、こんにちは。新下関食堂の森脇です。

またまた下関国際高校野球部、甲子園出場を決めました(^○^)おめでとうございます!!昨年の夏の初出場から、春の選抜大会場、そして今回夏の2回目の出場と3期連続となります。

地区予選を振り返ると、決勝戦が宇部鴻城とで昨年の決勝戦と同カードとなりました。宇部鴻城は3年連続で決勝戦に勝ち上がっている県内屈指の強豪校で昨年の悔しさを晴らす為に練習してきたと言っていました。ただ国際高校も練習量はどの高校にも負けないと自負するほど夜は遅くまで、朝は早くから甲子園出場の為に練習してきたそうです。そんな両高校の決勝戦はいろいろな意味で因縁深い楽しみな対戦でした。ですが、今年は猛暑で26日の13時からの予定が27日の9時半からに変更する事になりました。この山口県大会で準決勝、決勝戦の試合は山口市の山口マツダきずなスタジアムで行われるという事で、山口県の大会で唯一この夏の予選でしか使わないスタジアムだそうですので、甲子園に行く前の段階として県内の高校球児にとっては夢の舞台だそうです。そんな場所が全国1位の気温になり全国ニュースでも放送されました。そんな中で試合してるんだという事も始めて知りました。

そして試合は1回にエースで4番の鶴田選手のスリーランホームランが出るなどで5点を挙げ、試合を優位に進め、結局その後は点が入らず初回の5点を守りきった国際高校が勝利し、出場を決めました。準決勝は宇部工に8対1の7回コールド勝ちましたが、今大会で一番緊迫した試合は準準決勝の光高校との試合で結果延長10回に5点を取って8対4で勝ちましたがハラハラした試合でした。

そして自分は選手達の成長ぶりを毎日目にしているのですが、今年は選手達から自信みたいなものを感じていましたので、正直今年も甲子園に行くのではという予感はありました。そんなこんなで今回で3回目の甲子園、是非1勝して欲しい気持ちもありますが、怪我なく特に3年生には楽しんで欲しいです!!

新下関食堂ショップコンセプト

これからも地域の安心・安全な食堂を目指して日々努力して参りますのでどうぞ宜しくお願いします。

では今回はこの辺で失礼します。

カクテルの起源

こんにちは、やすもり本店の平田一です。今回は、カクテル起源を紹介したいと思います。  原始的なカクテルが作られはじめたのは、古代ローマや古代ギリシャ、古代エジプトの時代だったと考えられている。これは、当時のアルコール飲料(ワインやビールであった)の質が現代に比べてはるかに劣るものであり、その味を補正するための手段であった。

古代ローマ、古代ギリシャでは、そのまま保存したのでは劣化・酸化してしまうワインに熱を加え、凝縮したうえで副材料(草根木皮や粘土などを混ぜたものを保存していた。それを水で割って飲むことが一般的なワインの飲み方とされており、これは「酒+何か」の定義に当てはまる。

また、古代エジプトではビールにさまざまな副材料を加えたものが飲用されており、これには、カルミ(calmi、蜂蜜を加えたもの)、チズム(zythum、ういきょうやサフランなどを加えたもの)、コルマ(korma、生姜と蜂蜜を加えたもの)があった。こちらも「酒+何か」の定義に当てはまる。

他にも、原始的なカクテルとしては、唐で作られていた「ワイン+馬乳」というものがある。

このように、「常温」で飲まれていたカクテルであったが[注 3]、中世の時代になると、寒い冬の時期に「カクテルを温めて飲む」という習慣が生まれていく。その名残として、現代でもフランスのヴァン・ショー(仏: vin chaud)、ドイツのグリューヴァイン(独: Gluhwein)、北欧のグレッグ(丁: Gløgg、諾: Gløgg)といったものが飲用されている。さらに、中世は蒸留酒が錬金術師たちによって作り出された時代でもあり、様々なカクテルが誕生した時代でもある。この時代に生まれたものとして特筆されるのはイギリス陸軍大佐フランシス・ニーガス(英: Francis Negus)が考案したニーガス(英: Negus、ポート・ワイン+湯+砂糖+レモン+ナツメグ+ブランデー)、インドが発祥といわれる「パンチ・スタイル」がある。

近年では、氷を用いた「コールド・ドリンク」が主流であるが、そうしたカクテルが登場するのはずっと後、19世紀末から20世紀初頭になってからのことである。「氷は近代になるまで貴重品であったから」というのがその理由であったが、1876年にカール・フォン・リンデが製氷機を開発したことによって、一年を通していつでも氷を入手できるようになった。これにより、「マティーニ」や「マンハッタン」といった、新しいジャンルの、現在ではカクテルの代表格とされるレシピが発案されていったのである。

それらの新しいカクテルはアメリカで生まれたものであったが、第一次世界大戦と禁酒法により職を失ったバーテンダーがヨーロッパへ移っていったことによって、全世界に広がっていくことになったのである。

1920-30年代のヨーロッパにジャズなどのアメリカ文化が流入し、その一端としてカクテルブームが起きた。イギリスでは第一次世界大戦以前はディナーの前に酒を飲む習慣はほとんど無かったが、アフタヌーン・ティーの時間に女性も含めた仲間が連れ立ってホテルのバーなどに集まり、強いカクテルを飲むことが当たり前のようになった[注 。カクテル・タイムと呼ばれるこの新しい習慣は、若い世代を中心にあっという間に受け入れられた。
僕が最初にカクテルに出会ったのは二十歳の時でその時よく通っていカクテルバーのバーテンダーにいろんな事を学んでそこからカクテルにハマっていきました。