こがねカレー

みなさんこんにちは、小倉店の大津です。今回は黄金町商店街に昨年の6月にオープンした「こがねカレーさん」を紹介します。こちらのお店は黄金町商店街をさまざまな分野・業種のビジネスをコラボさせ人があふれる街になる活動をされている「こがねビレッジ」さんの応援店舗のモデル店第1弾としてオープンされたお店です。

店内はカウンター席で入口から見た感じより中は意外と広く奥行もありゆっくり食事ができる清潔感のあるお店です。

今回はビーフカレー580円を頂きました。こちらのカレーは野菜や肉などを時間をかけてじっくり煮込んでいるのでルーはさらさらとした触感ですが、カレーのこくと旨みはしっかりしていて自分の好みの味です。

こがねカレーさんは、11月4・5日に門司港のレトロ広場で開催される北九州カレー王座決定戦にも参加されるそうです。お時間のある方は是非このイベントにもお越しください。

梅子

皆さん こんにちは、小倉店の多田です。

10月に入り、秋らしい陽気で過ごしやすい日が続いていますね。

毎度毎度、釣りネタを書いている私ですが、今回も書かせて頂きます。(笑)

今回訪れたのは、福岡県の筑後地方にある柳川市に行って来ました。

下道で約3時間かけての長旅となりました。(+o+)

柳川と言えば鰻料理や川下りが有名ですが、私達バスアングラーの中でも

有名なスポットになります。

柳川では写真のような小規模の小川(クリーク)がたくさんありバス釣りのメッカとなっています。

田畑が広がる田舎でののんびりな休日もなかなかいいですよ♪

そしてもうひとつ私が10代の頃から通っているお店を紹介します。

小倉北区の古船場町にある台湾、中国料理の『梅子』です。

この店のキラーメニューがこちら!

台湾ラーメンです。

鶏ガラベースの醤油ラーメンで挽肉と唐辛子のピリッと感がたまりません♪

それと行った時に必ず注文するのがこれです♪

酢豚です。ココの酢豚は一般的な中華の酢豚とは違い、野菜は一切入ってなく豚バラのみを使用しています。

甘酢とニンニク、唐辛子のコンビネーションは抜群でビールが何杯でもいけちゃいます。

気になった方は是非行かれてみて下さい。

満足する事間違いなしです♪(^_^)v

とんちゃん鍋in北九州空港

こんにちは。

やすもり小倉店の真田です。

今回は先日北九州空港にて行われたイベントに出店させて頂きましたので
その時の様子をレポートします。

北九州空港では、毎年3回のイベントを行なっているとの事でその中でも
今回、参加させて頂いた「北九州空港まつり2017」は規模・来場者人数も1万人と最も大きなイベントで、主催されている空港側のスタッフさんもかなり気合が入っておりました。

その中、我らやすもりが今回の出店にあたり、この北九州空港から日本中・・いや
世界中に羽ばたいてほしいという願いを込めてご提供させて頂いた商品はこちらです。

やすもり自慢の「とんちゃん鍋」です^ ^

今回はイベント用でホルモン・うどんを煮込んで「とんちゃん鍋うどん」としてご提供させていただきました。

イベント開始から、僅かで長蛇の列です^ ^
前日、遅くまで仕込みを行なってくれたミートマネージャー・ミートセンター主任の頑張りが報われた最高の瞬間でもありました^ ^

用意していた食材もほぼ完売。

僕としましても、これまで幾度かイベントには参加して来ましたが、今回のイベントは1位・2位を争うくらい楽しい祭りでした^ ^
なんと言いますか、主催者側も全力で楽しんでいる事がバンバン伝わりハッピーな気持ちにさせてくれる素晴らしいイベントに参加させて頂いたと感謝しております^ ^

今後もこのような機会があれば是非参加していきたいですね^ ^

それ、今回はこの辺で失礼します。

久しぶりの夜遊び?遠出しました

こんにちわ、小倉店の要田です。今日は先日久しぶりに行ったお気に入りのラーメン屋さんを書きます。

そのお店がこちら
元祖長浜屋さん、小倉店に転勤して福岡がより近くなったのでいつか行ってやろうと狙ってました(^^)初めて行ったのが大学時代だからもう20年来のファンですね。道路の向かいに少し移転してましたが懐かしい場所です。今回は仕事終わりに下関とは反対方向に車を走らせたのですが、当時は山口市から友人と一般道で延々走ったのが懐かしいです。
最近はこれも僕の好きな芸人さんですが、華丸大吉の華丸さんが店員さんのモノマネをしてるのをよく見かけますが、あれって東京で伝わるのかなあ(・_・;

で、注文したラーメンがこちら
といってもメニューはラーメンと替え玉、替え肉の3品だけ。ドア入るなり麺の固さを聞かれます。
本場のファンの方にとっては語弊を承知で僕の印象ですが、長浜ラーメンって他のお店のような一杯の完成された料理って感じがしないんですね、食べ方というか接し方?上手く言えないですが。スープはオプションで麺をひたすら食べるって印象ラーメンじゃなくてthe麺って感じ、文化なのか、麺の固さとかの好みがほんと人それぞれでバリカタとか粉落としって、ゆがいてないでしょ、まんま小麦の味わい100%なのかな、食べる勇気無いけど。
で固麺で注文して替え玉2回、奮発して替え肉も2回それでも850円の安さ!(^^)大満足でした。(明らかに交通費のがかかってる)
下関に無事帰宅したの朝の6時くらいでした。

オマケ
小倉店で大流行してて転勤したてのときカルチャーショック受けたエナジードリンク、まさかの自販機に入ってました(・_・;お店前で帰りがけに気付きました。

まるかんのお店

みなさんこんにちは、小倉店の大津です。今回は小倉の紺屋町にある斎藤一人さんのお店を紹介します。ご存知の方も多いと思いますが斎藤一人さんは、「銀座まるかんチェーン」の創業者で執筆活動や講演会などを精力的に行っている方です。

紺屋町のバス停の前にあるこのお店は、5年まえにオープンされたそうで、かおるちゃん商店として斎藤一人さんのファンの集まる憩いの場として地域の方から愛されています。

店内は、アットホームな雰囲気で健康で元気な体をつくるサプリメントや女性が美しく輝くための化粧品が販売されています。

その他にも、斎藤一人さんの本や講演会のCDなども置いてあり、必要な方のには貸出もされているそうです。お近くに行かれた方は是非お立ち寄りください。元気が貰える素敵なお店です。

まかないめし

こんにちは、小倉店の松田です。                       夏は長いようで短く、はや秋の気配が感じられるようになってきましたが、    季節の変わりめは体調を崩しやすいのでお気をつけ下さい。

今回も小倉店のまかないめしを紹介させていただきます。           パートのおばちゃんや社員がスタッフの健康面や栄養のバランスなどを考え、作ってくれるまかない、毎日作るのは本当に大変だと思います。しかもある材料でアレンジを加えながら毎回色々なメニューが出てきます。学生アルバイトは毎回楽しみのし、食事の時間が来ると今日のまかないは何かなとキッチンを覗き込んでいます。   今回は真田店長がイタ飯をイメージして腕を振るった〇〇風麺料理、お肉やトマトを使い老若男女のスタッフの健康と美容を考えての、ちゃちゃっと料理       よくよく考えたら炭水化物ばかりだった 美味しかった完食! ごちそうさまです。

祭りのあと

こんにちは。やすもり小倉店の真田です。

このブログを書きつつ、もう夏の終わり感じますね〜・・・なんて事をパートさんと話をしていると「吉田拓郎の祭りのあとを聴きたくなりますね〜」・・なんて答えが返ってきました。

??吉田拓郎は知っているが、その曲は知らない。早速YouTubeで検索。なるほど哀愁漂う良い曲でした。

「祭りのあとに」にむりやり繋げるとすれば8月はやすもりにおいても、まさに祭り状態でした。そのピークがお盆営業。おかげさまでやすもり各店舗、多くのお客様で賑わいました。このお盆期間中は、以前アルバイトとして頑張ってくれたスタッフも顔を出してくれることが多い時期です。やすもりを卒業しそれぞれの道を歩んでいる懐かしの顔に再開して話をする中で、多くが社会人としてはまだまだ未熟だった子も、悩みながら日々頑張っているなと成長が垣間見れて、嬉しくもあり元気をもらえます^ ^

そんなやすもりにおいての「祭りのあと」に頂いた休日で今回はこちらに行ってきましたので、ご紹介します。

北九州の八幡にある「河内天然温泉あじさいの湯」です。             「祭りの間」は家族の事をほっぽらかしていたので、近場で川遊びが出来て温泉が入れる場所をという事で選びました。山里にある温泉施設で自然の中で入る露天風呂などリフレッシュさせてもらいました。近々改装工事に入りリニューアルするとの事なのでまた足を運んでみたいと思います。皆さんも行かれてみてください^ ^

こちらの写真は、施設周辺、河内貯水池の水源となっている田代川です。

川遊びなんて何十年ぶりだろうと思いながら家族で入りましたが、水温はかなり冷たく、ちょっと油断すれば怪我をするのではと初めは僕もビビっていましたが、途中から石を川にひたすら投げる事にハマってしまい(笑)完全に童心に返っていました。息子と嫁さんも喜んでいたようなので父親の義務として夏の思い出を滑り込みで作れたと勝手に納得している次第です(笑)

それでは今回はこの辺で^ ^

レンタル店にて。。

こんにちは、小倉店の要田です。先に言い訳書いておきますね?いつもいつも変わった本や映画ばかり見てるわけではないですよ?色んなものに興味を持ってしまう性格と、交代で書いてる都合上、他の人がなかなか目をつけないだろうなってものを深掘りしてしまう訳です。

で、古い作品ですが偶然レンタルDVDを見つけてしまったので(・・;)

多分、かなり貴重です。原作は以前紹介した「匣の中の失落」という本と並ぶ三大奇書で夢野久作の代表作、映像化は不可能と言われているものです。その中でこの映画はかなり評価が高かったようです。奇書、と呼ばれるだけあって読んだ人によって色んな解釈が出来る書かれ方をしている本ですが監督さん自身が熱烈なファンらしく、その混乱のさせ方を良い意味で再現出来ていました(映像特典の監督インタビューより)

ストーリーは上手く説明出来ないと思いますのでさて置き、正木博士という役を演じていた2代目桂枝雀さんという落語家さんの演技に圧倒されました。
他の出演作や落語などをほとんど見たことがないのですが、とても気に入りました。これを機に落語にももっと興味を持つかもしれませんね(^^)

揚子江の豚まん

みなさんこんにちは、小倉店の大津です。今回は小倉で多くの方に知られている揚子江の豚まんを紹介します。場所は香春口の交差点で白い看板に大きな赤い文字で書かれています。

この揚子江さんは、お持ち帰り専門店で創業が約40年「老舗の味」「こだわりの逸品」を目指し、吟味された新鮮な素材をもとにひとつひとつ心をこめて作りあげています。

その中でも、自分の一押しはこのボリュームたっぷりの豚まんです。コンビニの肉まんの1.5倍以上あり、きめ細やかでもっちりとした皮の中身は豚肉と玉葱がぎっしり詰まっています。

この豚まんは、必ず上下を逆さまにして食べないと肉汁があふれ出すの要注意です。この豚まんの他にもあんまんやミニまん、中華チマキもおすすめです。

暑い夏!辛いナッチポックン!

皆さま、こんにちは。

やすもり小倉店の真田です。梅雨も明けて本格的な夏がやってきますね!

今年はまだ海に行けていないので、水遊びになれた息子を連れて行こうかな〜

と現在計画中です。せっかくの夏なので一度は行かないとですね^ – ^

その時の様子は次回のブログで書くとして、今回はこれ!!

このやすもりブログでも数回登場している。おなじみ「ナッチポックン」です。

小倉店の夏は、このナッチポックンを激推しでいきます!お店の旗も新しく作り変えるほどの気合です(笑)

暑い夏は、この辛いナッチポックンを汗だくになって食べながら冷た〜いハイボールを流し込む。これで決まります^ – ^

めちゃくちゃ辛いけど不思議とまた食べたくなると、有り難くもリピートして頂けるお客様も多いこの「釜山式手長タコの激辛鍋」ですが、以前からお客様にはご飯にナッチポックンをかけて食べて頂くスタイルをお勧めしています。この食べ方は、僕も実際に韓国で食べた時にあまりの美味さに衝撃を受けており、その時の感動を是非お店でも味わえる様にと、この7月より新たに「刻み韓国海苔」・「ニラナムル」・「味付けジャコ」をつけて提供するスタイルとなりました。(注意・ナッチポックンはやすもり各店舗・しじゃん店で取り扱っておりますが、現在の所、オプション・小鉢付きでのご提供は小倉店のみとなっております)

この3種類の小鉢をナッチご飯に入れて、混ぜて食べてもらうと本場韓国の味に負けず劣らず、むしろ勝っている(笑)そんな衝撃の美味さが待っています。

こんな感じですね^ – ^

その他にも、オプションでプリプリの海老やホルモンの追加もできますよ^ – ^

このような、韓国の食文化をその食べ方も含めて、お客様でご紹介して行ければと考えていますので、是非この夏は海・ハイボール・ナッチで決めていきましょう^ – ^

それではまた^ – ^